地域別の車事情コラム第20弾!大分は全国でも運転マナーが悪い県?!他県から行く方は運転に要注意です!

地域別の車事情コラム第20弾は大分です。

大分県は、全国の中でも車の運転マナーが悪い県であり、
以下の事を行うドライバーが多く、他県から来られる方は注意が必要のようですよ!

大分県民の運転あるある

  • ウインカーを出さずに交差点で曲がったり、割り込みをする
  • ウインカーは曲がりながら点灯する・曲がる瞬間の一瞬だけ点灯。
  • 黄信号から赤信号に変わっても平気で突っ込んでくる。右折時は特に注意が必要。
  • 黄信号でとまると、後ろからクラクションを鳴らされる。
  • 法定速度で走っていると煽られる。
  • 狭い道路は注意が必要。対向車側にスペースがあっても平気で突っ込んできてクラクションを鳴らされる。
  • トンネルで無灯火の車が多く、またトンネル内なら警察がいないと考え平気で追い越しをかける車が多い。
  • カーブの手前・カーブの出口付近でもハザードを点灯せずに停車させてる車がいるので注意が必要
  • 住宅地に面した道路では駐車場がない場合、道路に少しはみ出して駐車している車が数多く見られ、注意が必要。
  • 夜間は飲酒運転者が未だに多い。少しでも挙動のおかしい車が前後にいたならば、車間距離をあけるか、コンビニなどに寄って、近寄らないように注意が必要。
  • 一時停止で止まらない車が多い。横から追突される危険性がとても多い
  • 老人に多いのが右折時に対向車線に入って数メートル逆走しつつ右折。年に数回ほどお見合いそして激突の危険があり、注意が必要。

まとめ

なぜ大分の運転マナーが悪いかはわかりませんが、
他県から行く方は運転に注意したほうが良さそうですね!